ゲーム攻略ブログ -紅の部屋- 【ドールズフロントライン(ドルフロ)】

指揮官Lv80 レベリングとデイリー消化に追われる指揮官です

 

 

【ドールズフロントライン(ドルフロ)】カフェ 機能紹介

【ドールズフロントライン(ドルフロ)】カフェ 機能紹介

 

 

201812月に実装された「カフェ」では、獲得したスキンに由来した物語が閲覧できたり、過去のイベントPVを見ることができたりします。

 

今回は「カフェ」の機能について解説していきます。

 

▼カフェへは、どうやればいける?

カフェは宿舎内の施設になります。

 

具体的な「カフェ」への移動方法は次の通りです。

 

①メイン画面から「宿舎」を選択する。 

f:id:rotherbst:20181215130025j:plain

 

②「付属施設」をタップし、「付属施設」から「カフェ」を選択する。

f:id:rotherbst:20181215130048j:plain

 

 

▼カフェ 機能紹介

5つある機能の内「コーヒーマシン」は未実装となっているため、「コーヒーマシン」を除く4つの機能について紹介していきます。 

1、レコードプレイヤー

 

f:id:rotherbst:20181215130107j:plain

 

「ドルフロ」にはスキンごとにストーリーがあり、カフェでスキンに由来したエピソード(以下、キャラクターストーリー)を楽しむことができます。

 

「キャラクターストーリー」を閲覧するには、スキンを入手後、キャラクター(人形)へ渡していなければなりません。

 

スキンとともに、スキンに対応したキャラクターが獲得していないと、「キャラクターストーリー」を見ることができないことに注意が必要です。

 

「キャラクターストーリー」を見れるキャラクターがいる場合、以下のようなアイコンが表示されます。

 

f:id:rotherbst:20181215130133j:plain

 

カフェに滞在しているキャラクター(人形)は、スキンのテーマごととなっています。

 

もし「キャラクターストーリー」を見たいキャラクター(人形)がカフェにいない場合には、「レコードプレイヤー」にて、以下の手順を試してみるとよいでしょう。

 

①「レコードプレイヤー」を選択する

f:id:rotherbst:20181215130155j:plain

 

②「キャラクターストーリー」を閲覧したいスキンのテーマを選択する

f:id:rotherbst:20181215130215j:plain

 

「レコードプレイヤー」は、「カフェ」に滞在しているキャラクター(人形)を入れ替える以外にも、スキンのテーマごとの、スキン獲得状況やキャラクターストーリーの閲覧状況を確認することができます。

 

以下の画像のように、赤い四角があるときには「キャラクターストーリー」を閲覧していないキャラクター(人形)がいることを示しているので、「カフェ」に滞在しているキャラクターを確認しましょう。

 

f:id:rotherbst:20181215130253j:plain

 

・「レコードプレイヤー」には「カフェ」に滞在するキャラクター(人形)を、スキンのテーマごとに入れ替える機能がある。

・キャラクター(人形)の入れ替え機能の他に、テーマごとにスキンの獲得状況や、スキンに由来した物語の閲覧状況を確認できる。

 

2、ノート

「キャラクターストーリー」を閲覧すると、以下ような書き足しが増えていきます。

 

f:id:rotherbst:20181215130314j:plain

 

今後のアップデートで実装予定の、「人形の思い出」を閲覧できるのようにもなるとのことです。

 

当記事作成時点では「ノート」は、家具のようなコレクト要素であり、機能そのものはありません。

 

・「キャラクターストーリー」を閲覧すると書き込みが増えていく。 

・当記事作成時点では具体的な機能はなく、コレクト要素。

  

3、映写機 

過去に公開されたPVを閲覧することができます。

 

f:id:rotherbst:20181215130328j:plain

PVの閲覧には、PV1つにつき1,000のバッテリーが必要になるので、どうしても見たいPVがあるときや、施設の拡充が完了している方でなければ、見るのは控えたほうがよいでしょう。

 

・過去に公開されたPVを閲覧できる。

PV1つにつき、1,000のバッテリーが必要になる。

 

4、本棚 

こちらは公式4コマ漫画を閲覧することができます。

 

f:id:rotherbst:20181215130343j:plain

漫画1冊ごとに600のバッテリーを消費しなければ、閲覧することができません。

 

映写機と同様に、4コマ漫画をどうしても読みたい方や、バッテリーに余裕がある方のみの利用となるでしょう。

 

・公式4コマ漫画を閲覧できる。 

・閲覧には漫画1冊につき、600のバッテリーを消費することになる。